2010年08月21日

札幌のサトルな講演




[ 日本列島を逆さにみるとまたものごとが別の視野に映ってまいりますね。]




来週北海道に行ってまいります。

8月29日 (日) 札幌の駅前 エルプラザにて朝10時過ぎから講演会。



日本列島は酷暑を迎えてますが、世界中で水害。
まさしく火と水の洗礼です。


国内では酷暑に加え、連日のように幼児虐待死と老人の行方不明そして餓死。
世の中が修羅界と菩薩界の二極分化。


モノ・金だけに心が支配された阿修羅種と、今世紀に生きることを宣言して、この世に生まれてきたことをわずかに記憶している神人種との差が激しく露見しております。

この静観はやむをえないのです。
全員が天使宣言で世に出てきたのですが、ルシファーと同じ道を歩むことは魂の再生が不能であり、人智ではどうにもなりません。


またその被害者と見える子供たちは、そうした告知の使命を帯びた超天使の方々なのです。
堕天使を改悛する超天使のお役割だったのです。



地球アセンションとは、結論すれば「霊主心従体属」であり、2012年をまたずして弥真統(やまと:真実まことを貫き、統一界に向かう心の充実した神民の意味)はアセンションを迎える道をまっしぐら。



ひたすら、良心に生き、たかりとすがりを排除して、ゆっくり、ゆらゆら、緩んで、ゆるす、「ゆの道」を歩きましょう。



世界賢人会議のアーヴィン・ラズロウ博士の提唱する、『WorldShift』 とは実は、地球アセンションと同じ次元を地球物理の視点から指摘してるのです。

「このままでは危ない地球」とは誰でもが知っており、資源乱獲によるエネルギー枯渇と肉食嗜好によりその10倍以上も穀類が消費される食糧の危機はもうそこに来ている。


このまま黙って手をこまねいているか?自らの意識を変えて地球に対する意識をShiftしていくか?どちらをとるだろうか。


「弥真統」は世界の雛形だから、2012年を待たずに一人一人がもうアセンションしなくてはならないのです。

それが日月神示でいうところの崩壊からのどんでん返し、神一厘の仕組み。
それは丑寅の年にピークを迎え、やがて富士(平成22年)は晴れたり日本晴れの黙示。
神聖意識の変化は、深く静かに進行しているのです。



札幌講演ではこんな話になるかどうか。
波動世界や自然治癒について登壇の先生方とご一緒に話し合いたく思います。


サトルの会長の帯津良一先生も登壇されますよ。

帯津先生と知己の自然療法推進の小井戸一光先生、料理研究家として北海道ではTVでおなじみの星澤幸子さん、浄波良法の松本光平もご一緒に登壇されます。

松本さんは二年連続で国連顕彰を受賞されてますね。



酷暑を過ぎ、秋の気配を感じる季節に入りますが、意識は霊気と一緒に北から南に下っていきますよ。
北海道のサトルエネルギー講演が、ゆっくりと南下して、本州全体を日本人の魂の覚醒をして降りてくる。



前出の図をご覧ください。そんな意味なのです。




なお講演、チケット(予約 3500円/ 当日 5500円)のお問い合わせは下記です。



・日本浄波良法協会 Johha 札幌
 http://www.johha.com

    TEL 011-511-1178


◕札幌ネットラジオの「じあいネット」のラジオ放送があります。

サトルエネルギー北海道講演の紹介は 
 →  http://www.ji-ai.net/radio/y2010/jiaij30hi.mp3 /  

2010年07月23日

北海道でサトルエネルギーの講演




[日本は龍体 :鈴木 俊輔 作]





梅雨や台風は南から上がってきて、霊気は北海道から下がってくるのかもしれません。

上図は龍骨列島日本ですが頭が北海道、眼光は阿寒湖となります。

胸腺チャクラが岩手県の五葉山。

鶴と亀のつるきの山(剣山)から東北に線を引くと、淡路の一宮、神の戸、鞍馬山、琵琶湖のちくぶ島、位山、戸隠そして岩手の五葉山と導かれます。



戌亥とは丑寅つまり東北を指します。

うしとらの金神様とは国常立大神様のこと、かたちは龍隊です。



ちなみに龍体の胸の辺りの湖は諏訪湖。主和湖と書くと意味が見える。
腹の辺りの湖はいわずと知れて琵琶湖です。




8月29日(日)さっぽろのJR駅前 「札幌エルプラザ 3Fホール」にてサトルエネルギーと自然治癒力の講演をいたします。


朝10時から鈴木俊輔が北海道ではじめてのサトルな講演をさせていただきます。

またサトルの会長 帯津三敬病院名誉院長の帯津良一先生も登壇されます。

札幌癒しの森でトータル医療を進められておる小井戸先生は帯津先生とは知己なお医者様仲間です。

お二人とも物質医学の限界を早くから標榜されておられる。もちろん医療はエビデンスが大事であることはいうまでもありませんが、エビデンスを超えた「いのち」そのものに着目しないと「ほんもの医療」にはなりませんね。




私は医師ではありませんが、病は食、水、生活環境、想いの全てが絡んでいますから「病とは自分が作ったもの」と思っております。

ですから本来は「病は自分しか治せない」と思っております。




この講演会の主催は日本浄波良法協会です。

末期がん患者の収容で有名な土佐清水病院ほか数箇所の病院で浄波良法を実施し、画期的な成果を収めたそうです。

この浄波良法も代替療法の一つとして近年注目され、その数多くの実績から代表の松本光平さんが世界平和医学功労賞につづき、2009年、2010年と国連憲章を連続受賞され、ローマ法王庁からも表彰されてます。


北海道ではTV,ラジオで大変おなじみで海外にもその両理が紹介されているクッキングキャスター星澤幸子さんと、帯津先生のトークもあります。


札幌では、いのちや愛、医療、ほか時事を扱った札幌ネットラジオの「じあいネット」のラジオ放送があります。


そこで、上記のサトルエネルギー北海道講演が数回取り上げられております。

論者 鈴木ほかが紹介されております。http://www.ji-ai.net/radio/y2010/jiaij30hi.mp3 クリックして一度お聞きになってみてください。



古いサイエンスも、心の原点であるサトルエネルギー(Subtle Energy)をより深く掘り進めて行くと、新しいサイエンスに変わっていくと思います。


北海道のサトルエネルギー大会のその波動が、ゆっくりと南下して、本州全体を日本人の魂を覚醒しに北から降りてくる。




なお講演、北海道大会のチケット (予約前売り ¥3500)のお問い合わせは、下記です
日本浄波良法協会 TEL 03-6277-4344  http://www.johha.com


北海道初のサトルエネルギー大会、しかも300名定員の先着締め切りです。お早めにお手当て下さい。  

2010年06月26日

ガンさん愛してる




[サトルの大会での寺山さん、ピアノの河上素子さんと:彼女の即興ピアノも素晴しいですよ]




余命2ヶ月と宣告されて、奇跡の生還を遂げた寺山心一翁(しんいちろう)さん、今ではその体験を下に、心の変容が第一であることを訴えた様々な著作活動やワークショップを行なっております。



著書には「がんが消えた」~ある自然治癒の記録~寺山心一翁 [著] 日本教文社 [刊]
中味は困難を乗り越えるときに必要な共通の真理がありますよ。




「フィンドフォーンへのいざない」 寺山心一翁 [著] サンマーク出版 [刊] 
ここには 神からの啓示、精霊との対話で始まった生活共同体について述べられている。
年間一万人が訪れ、国連からNGOとしての正式認可も下されたフィンドホーン・コミュニティの全貌とその魅力を紹介してます。



CDでは 「サトリック・プラクティス」寺山心一翁 [演奏] スターシア・レコード[刊]、
女神山ライフセンターで行われたインプロビゼーション・パフォーマンス7曲・43分収録。などなど



その寺山さんがサトルエネルギー学会の理事長に就任したとたんに、アメリガのサトルエネルギー学会ともいえるISSSEEMから理事の要請を受けたのです。


年に数回の現地会合もあったり、結構な時間と費用も発生するのでが、お受け致しました。



寺山心一翁さんという人物が、「WORLD SHIFT」といったらいいんでしょうか、一種の2012年アセンション、人類のポテンシャルアップに旗振り役としてお役に付いた神仕組みを感じております。



この6月末にはアメルカノボルダーにてISSSEEMの年次大会に出席されてます。




私どものほうで、寺山さんに理事長記念といいましょうか、海外との橋渡し記念といいましょうか、スピリチャル世界での何か大きな節目を感じ、寺山記念講演を企画しました。


日時  平成22年8月5日(木) 18:30~20:30


場所   川崎市中原市民館(武蔵小杉駅徒歩2分)
          JR:横須賀線、湘南新宿ライン、南武線
          東急:東横線、目黒線


参加費    予約2200円当日2500円


予約お問い合わせは: サトルエネルギー学会 川崎分室 村田
 TEL044-434-8877 FAX044-434-5327
   Mail   ymurata@subtle-eng.com 





「世界のサトルエネルギー事情」と「これから日本のサトルエネルギー学会がどこに向かうべきなのか、サトルエネルギー学会に課せられた使命と責任とは?」というテーマでお話を頂きます。


ISSSEEMから戻られたホットな話題が満載の素晴らしいお話が聞けると思います。
  寺山理事長と司会の武田はるかさん、ピアノの河上素子さんとのコラボレーションによって、会場にはサトルエネルギーがj充満し、皆さんのハートも癒されると信じます。

是非、是非ご参加下さい!  

2010年06月17日

公園に愛と感謝を(六義園)





[6月5日の感謝セレモニー 東御苑にて   こうして竹のいのちも聞きました]





お友達に向かって、ありがとうございますと、感謝をするとお友達は喜んでくれる。
神社で神さまにありがとうございますと、感謝をすれば神様が喜んでくれる。

大地に向かって、大地さんありがとうと、感謝すれば大地さんは喜んでくれる。



その大地とは、さだめられたエリアがあるわけではない。
いつも行く公園や、神社やお寺でしい。
小さいときに自分が行っていた公園でちろんいい。



そうしたエリアは、公園を造営したご縁ある方々もいれば、そこで昔を含めて多くの方に楽しみを与えてきた思いの場でもある。
その大地さんに、ただ感謝をしてみてはどうか。



大地に感謝をすれば大地が喜ぶ。



そうした、喜ぶ大地さんが、北海道も、東北も関東も、中部大阪も、中国、九州も沖縄もみんな喜んでくれたら、日本は健康になる。


大地の上に乗っかる人間も健康になる。
経済も健康になる。






[前回は芝生を裸足で、歩き回りましたよ]





一人一人が今やりたいこと、今できることを、やってみたらどうか。
子供連れで、恋人連れで、はたまたおひとりで、やってみたらどうか。




公園、神社仏閣の大地さん、「ありがとうございます」のメッセージが全国に伝わると、日本の大地は、元気になる。


6月5日 皇居東御苑から二の丸での「公園に愛と感謝のセレモニー」を実施しました。
川口哲史さんと私、鈴木のコーディネートでした。


草花の薬効、竹の持つ波動の感じ方、熊笹の味・・・こうした感性をみがくミニ講演も同時進行。
前回は芝生の上に、はだしで目をつぶって、手をつないで歩くという久しぶりの体験も実施。
すると、風の声、雲の声、大地の声が聞こえてまいりました。



江戸城天守閣跡地はあまり知られていない、エネルギースポット。
ここで、皆さん手をつないで輪になって「宇宙大和楽」をイメージ発散。
二の丸では、自身の仙骨の活用と、気回しなど鈴木からお話いたしました。





[東御苑では丁度 菖蒲が見ごろでした!]






さて、次回は江戸城から真北の「六義園」で実施します。



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公園に愛と感謝のセレモニー 7月 予告



● 駒込 「六義園」 (JR駒込駅から徒歩7~8分)


● 7月3日(土) 集合 入口正面に午前11時 解散は14時くらい


● 参加費 ¥500   (入園料¥300 別途)
   ※ 子供連れOKです


● お弁当をお持ちになることをお勧めします
       中途でサヨナラもOKですよ


● コーディネーター 川口哲史(サトル理事、日本ハーブ研究所所長)
              お手伝い:鈴木俊輔


● お申し込み infomation@subtle-eng.com
              当日、ドタ参加もOKです。
  

2010年06月04日

公園に感謝のセレモニー




[昨年の5月でしたか、皇居大手門から感謝ツアーを実施。片岡慎介さんもいましたね]




公園に行って、ただ大地に感謝してみよう。

大地に感謝すれば大地が喜ぶ。

大地に眠る方も、その公園の造営に関わってきた多くの方々も喜んでくれる。



ただ感謝してみる。
まづ足元から感謝してみよう。
胸のチャクラや、額や頭頂のチャクラをチャクラを動かす前に、生命のチャクラ下丹田を大切にしよう。

それが大地である。



大地に感謝すると、腹が据わる。
生命のエネルギーが強化される。
ウツがなおる。
笑顔になれる。



2010年の 「公園に感謝のセレモニー」は皇居から始めます。


コーディネーターの川口哲史さんはサトルの理事で、「感性を磨くワークショップ」の主査。
川口さんの案内で皇居東御苑から北の丸公園を散策してみましょう。

皆さん、お弁当を持参してくださいね・・・・




◆ 平成22年 6月5日(土) 11時集合~15:00


◆ 集合場所 「皇居 大手門前」橋を渡ったところ
  (地下鉄:大手町C10から徒歩5分)


◆ コーディネータ  川口哲史 サトルエネルギー学会理事
             (お手伝い: 鈴木俊輔 事務局長)



◆ 参加費     ¥500 当日  お申込は サトルエネルギー学会事務局
FAX 03-5730-6451 または infomation@subtle-eng.com

※ ドタ参加あり 
  

2010年05月08日

言霊講座の告知  





[河口湖の富士浅間神社さん、優しい波動ですよ。是非そのハートをお聞きになってください]




「細胞さん、ありがとう」、
「家族のみんな、ありがとう」、
「おはようございます。皆さんありがとうございます」、
「自分を育ててくれた、この日本よ、ありがとう」、
「地球、この美しく,悠久にして全ての生命を慈しむ地球生命体、ありがとうございます」。

 『ありがとうございます』から本物の心魂が躍動する。



暗いムードも、楽しい場面もすべての状況は、『ありがとうございます』の言霊から一切が好転する。



何度か紹介したが論者なりに戴いた啓示でその言霊を紹介してみよう。


「あ」とは吾(ア)にして天(ア)、「り」とは天理であるスパイラス進化を意味する。

「か」とはちから、濁音は強調である。

「とう」は統一を意味し、「十」という完結を「う」の勇気を従属する意味でもある。

「ご」は凝りたる子の意味にして「サ」の佐(たすける)くる奉仕の心を、

「い」即ち日常の位(イ)にして天の意(イ)を介する。

「ま」は真実の真(マ)にして、主(ス)すなわち主神の次元へと帰一する。

つまり前段五音は天即ちワレでもあるがその天理が力を持って統合へと向かう神呪。

後段五音は子(人類)が、うちなる魂とともに周囲に向かって発散し、共生(トモ)への奉仕に向かい、それが当たり前の毎日の姿のようになり、やがて統一自己すなわち主神へと同化する。

「意識は力なり」、かつ人類最強の言霊が「ありがとうございます」なのである。

5月のゴールデンウイークも過ぎ、後半に言霊講座を致します。



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鈴木俊輔の言霊講座

現代に生きる言霊のもつエネルギー




● 日 時     5月25日(火)   18:30~20:30


● 場 所     港区芝福祉会館  集会室C


● 参加費    ¥3000


● 申し込み      メール  info@momimomi.jp

             FAX 043-207-9833(氏名、住所、連絡TEL)
  

2010年04月23日

意識科学研究会とは




[4月17日2大会発表されたSE学会意識科学研究会副座長、前田技術事務所長の前田 豊さん]







[4月17日の春の大会では、故片岡慎介さんに学会から感謝状が渡されました。壇上は奥さまとお嬢様の由季さん。お手渡しは神戸大学名誉教授 新家 龍先生、サトルの副会長です]





4月17日のサトル春の大会では前田豊さんが「意識が現象をつくる」という講演をしてくれました。 

サトルエネルギー学会では、2006年に「意識科学研究会」が発足しました。
前田さんはこの研究会の副座長であり、事務局をされております。


最先端の物理学は、量子力学を超えて、場の理論(物質と意識の統一)へと進み、「宇宙はエネルギーが遍満する意識の場である」として研究が進められています。


意識科学研究会は、これまでに物理学、生命医学、心霊研究、言霊、気や波動、宇宙論、超意識など様々な「意識科学」を取り上げてきました。
今回はその中間まとめでした。


そこでは専門研究委員の研究発表と一般参加者を交えたオープンな討論会を2ヶ月に1回開催してます。

研究の流れをみますと、

1) 人間の意識が現象を作っている。

2) 意識は情報系に依存している。

3) 情報は、言葉、音楽、身体、ヒーリングなどに影響を及ぼす。(なかんずく言葉(言霊)が、人間に関係する諸現象に影響を与える。)

4) 言霊の発現メカニズムが解明されつつある。

5) これらを含めた宇宙論の仮説が提案されるようになった。



などのことが挙げられました。



次回は下記の通りで、有)トップクオーク代表取締役、自然から学ぶ会代表の山田智之さんから
「(1)自然界の情報と法則、(2)ゼロバランス理論」を報告。

これは、物質の持つ栄養素より物質の持つ情報の方が大切である。 
意識や概念はごまかせても本能はごまかすことができないなどの内容です。



人間科学研究所所長の米田晃さんから「ゼロ点からの創造~やじろべえ発想法~」をテーマにお話いただきます。

この世に見える世界と見えない世界があるが、見えない高次元世界は意識場でありエネルギー場である。

そこでは全てが統合されたゼロ(空)の世界で、そこから高次元のエネルギーが現象化、物質化し、あるいは物質が消滅して高次元エネルギーに転換するというお話をされます。

(当日 鈴木も参加いたします。)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
意識科学研究会 シンポジウム案内
     主テーマ:ゼロバランスサイエンス



● 開催日時: 2010年4月24日(土)13:15~16:30     
     司会 米田 晃


● 会  場: 東京産業貿易会館6階「港区商工会館」第3,4会議室
 東京都港区海岸1-7-8 
(JR山手線浜松町駅北口より日の出桟橋方向へ徒歩5分)


●参 加費: 一般オープン ¥3000 当日受付にて
  

2010年04月14日

サトル 春の大会 その2




[宮西ナオ子さんは、唾液学、お能文化研究、日本女性の美と品格の研究など、多彩なお方ですよ]



故片岡慎介さんのご自宅の近く渋谷の代々木に住まわれている宮西講師からのメッセージをお伝えします。


「人生の中で最も楽しめるのが更年期を迎える頃。
今までのネガティブな思い込みや葛藤、執着を捨てて、今生の、素敵な人生を味わいつくしまししょう。
更年期にはそれが実現できるのです。
3つのNO(能楽、農業、脳の使い方)もご提案したいと思います♪」



さてどんなお話をしてくれるのでしょう。楽しみですね。

個人的には女優の片平なぎささんに よく似ているなあと思っております。




4月17日(土) 東京千駄ヶ谷の津田ホールにてサトルの「春の大会」。

講師はスピーチ7講師、そしてオープニングはヤマト舞です。

チケットは本当にギリギリですが、大至急 お申込(こちらhttp://www.subtle-eng.com/2010spring.html)か、サトルの事務局に直接電話(03-5730-6450)下さい。








[講師の小川修さんは、2002年にハーバードビジネススクールのAdvanced Management Programに参加しその後は、エネルギー関連の技術・マーケティングに注目]


物腰の柔らかい、それでいて中道を行かれるお人柄。
なんとご自宅の流山から上野界隈まで歩いてしまうからギョエ!ですよ。

この間も小川修さんと品川神社で待ち合わせたのですが、日本橋から歩いてこられたという。
彼とは、様々な神社さんにご一緒しております。
実に波動の高いお方です。


小川修さんからの熱いメッセージは、


「リーマンショック以来 物質金融経済のガラスの城はガタガタと崩れましたが、もっとその前から地球の資源枯渇問題がありました。
食糧も水も人間の飽食のせいでバランスが崩れてきました。
1トンの肉を生産するに、トウモロコシなどの資料は10トン必要になる。
肉食がすすむと、食糧危機は火を見るより明らか。
また穀類1トン生産するに水が10万トンから20万トン必要です。
それでいて、飢餓貧困に苦しむ人は地球上のおよそ三分の一。
これからが本物の生き方、サトルな人生を掘り起こしていきましょう」









[サトルの意識科学研究会副座長の前田豊さん。 前田さんは  古代神都東三河~倭の真相~ などの本も出されてますよ]




前田さんは、これまでの意識科学研究会の研究中間まとめを報告される。

つまり「意識が現象を造っている」その背景のさまざまな発表のマトメです。

前田さんからはこんなメッセージが



「サトルエネルギーは物質を超えた意識エネルギーです。
意識科学研究会はどのようなことを行ってきたか、新しいわくわくする未来をつくるためにどうすべきか提言します。」







[飛谷先生は海外でも、子供の速読法など脳開発で、売れっ子のかたですよ。]


飛谷先生からはこんなメーっセージが、

「当日の準備も終え、皆様にお伝えできることを楽しみにしております。
右脳教育を学んだ子ども達(高校生)のインタビューを見て頂きながら、能力開発についてお話したいと思います。
限りない能力を「生活の場にどのようにいかすか」参考になれば嬉しく思います。」





 七田チャイルドアカデミーで多くの子供を育ててこられた飛谷ユミ子先生の脳教育、そして帯津良一先生の「達者でポックリ」などなど、4月17日のサトルの大会講演は人生のどんな層の方でも参考になるシンポジウムです。

大会数日前の、ギリギリですが、二回にわって登壇 7講師のお人柄や熱いメッセージを紹介しました。

もし大会でヒゲおやじ 鈴木をお見かけしたら、お声をかけてくださいね。

当日 会場内を駆けずり回っておりますが、著書「サトルエネルギーのお話」も販売しており、極力その辺りにおります。  

2010年04月12日

サトル 春の大会 その1




[横浜で産婦人科医でいらっしゃいます 池川明先生のお話もきっとビックリですよ!]



今週末 4月17日(土) 東京千駄ヶ谷の津田ホールにてサトルの「春の大会」が行なわれます。
まだチケットはありますので、大至急 お申込(こちらhttp://www.subtle-eng.com/2010spring.html)までメールされて下さい。


池川先生からは胎内記憶の子供たちのお話を伺います。
小学校くらいになりますと、学校教育のせいか胎内記憶は失われることが多いのですが、まだ四歳児くらいまでは驚くほどの割合でお母さんの胎内のことを記憶しているようです。


何と言っても素晴しいのは、子供たちがお母さんを既に選んでいるということなのです。


それがだんだん目先の偽我の人生に翻弄されて、反抗期にもなると「産まれてほしくて生まれたんじゃない!」なんて、とんでもない言い出すのですね。

きっと池川先生の話を聴くと、メからウロコですよ。



池川先生からはこんなメッセージを頂きました。

胎内記憶」には胎内の記憶ばかりでなく、中間生の記憶も出てきます。
それによると、自分の人生は自分で決めてくると言えます。
自分の人生を能動的に捉える「胎内記憶」もお伝えいたします。




この春の大会のネーミング 「人生をオールインワンに生きる」は片岡慎介さん。


大会には奥様の静代さん、お嬢様の由季さんもおみえになります。

由季さんが慎介さんの事務所「ビュージック」を継承することになったと話してくれました。



片岡慎介さんと深い親交があった矢島実さんは、この大会の大会副委員長。
おもに当日夜の懇親会(これもまだチケットがあります)の進行役を務めていただきます。
その彼はこんなことを言ってます。


今回のサトルエネルギー学会春の大会は、ちょっといつもと違う感じがします。
故片岡慎介さんの残してくれた「ツキと愛」がたくさんあります。
とにかく、感動しそうなんです!! 講師の先生方も素晴らしい方々ばかりです。






[大会当日 ヤマト舞のオープニングを飾っていただく山田順子さん。 彼女は仮面ライダーとかいくつかのTV番組にも出てたのですよ。いまはスピリチャルダンサーに転身]




サトルの特徴は毎度 歌舞音曲があるのですが、今回は山田 順子さんにお願いしました。
彼女からメッセージです。


「みなさんは、ひふみ歌というのをご存知でしょうか?
日本の数霊、ひふみよいむなやこともちろらね・・・・という言霊波動が精神にも体にも素晴しい影響を与えるのです。
このひふみ舞をはじめ、ヤマトの舞を皆様に朝一番にお伝えいたします。」




山田順子さんも、健康野外活動やら2泊3日で5月でしたか福島のほうで行なうとか、ダンスの教室も盛んですよ。

心も肉体も一緒に健康になることが目的で、みなさん素晴しい活動をなさってますね。






[プチスピリチャル論 揺りかごから来世までをお話される向後先生]



実は論者鈴木と小児科医でいらっしゃる向後先生は10年来のお付き合い。

実に気さくな飲み仲間で、そしてホットな方。

向後先生からは、こんなコメントを頂きました。


「どれだけ手を抜くか、それが一番大切な子育て方。
最低限の事をやっていれば、子どもは大丈夫。そんな方法をおつたえします。
 子どもは宝です、その宝を守る宝箱が家族です。」



これは、こども教育の話ではなくて、あれこれと背負い込んでしまっては汲々とする大人教育でもありますね。


他の講師の横顔は 次回に廻しますね。  

2010年04月06日

公園に感謝のセレモニー




[昨年 5月の皇居の感謝セレモニー  このときは片岡慎介さんがコーディネーターでした。大手門ですよ]



公園に行って、ただ大地に感謝してみよう。
大地に感謝すれば大地が喜ぶ。
大地に眠る方も、過去にその公園の造営に関わってきた方、土地に関わる方も喜んでくれる。


ただ感謝してみる。
まづ足元から感謝してみよう。


胸のチャクラや、額や頭頂のチャクラをチャクラを動かす前に、生命のチャクラ下丹田を大切にしよう。
それが大地である。



大地に感謝すると、腹が据わってくる。
生命のエネルギーが強化される。
ウツがなおる。
笑顔になれる。





[皇居 大手門です]




2010年の 「公園に感謝のセレモニー」は皇居から始めます。


コーディネーターの川口哲史さんはサトルの理事で、「感性を磨くワークショップ」の主査。
川口さんの案内で皇居東御苑から北の丸公園を散策してみましょう。


皆さん、お弁当を持参してくださいね。

子供さん連れでも構いませんよ・・・・。



◆ 平成22年 6月5日(土) 11時集合 ~ 解散予定 15:00



◆ 集合場所 「皇居 大手門前」橋を渡ったところ
  (地下鉄:大手町C10から徒歩5分)


◆ コーディネータ  川口哲史 サトルエネルギー学会理事
             (お手伝い: 鈴木俊輔 事務局長)


◆ 参加費     ¥500 当日 


お申込は サトルエネルギー学会事務局
FAX 03-5730-6451 または information@subtle-eng.com

当日、ドタ参加でも構いません。