2007年07月12日

愛の収穫祭



足利市に在る有)プレマさんの実験農場にさそわれ「野菜の収穫祭」に行ってみた。
東京のスーパーでは中国産の野菜やらで溢れているが、
取れたのお野菜をその場で味わうというのは、かなりな贅沢。
農場では「たまへび」(トカゲ科)もちろちろと見かけるし、
小さな昆虫類も這い出てきて久々に日本の農場の雰囲気を味わった。



(少年の肩の上に「たまへび」)

サラダはもちろん、トウモロコシ、ゴーヤ、ポテトスープ、赤いも、ハーブ類、野菜だけでお腹が一杯になってしまった。
初対面の方も多かったが、「長い眉毛」のもちぬしの方も。


        (なんと「長い眉毛」は10cm位はあったろうか。)

女史はクコドリンクの輸入商社をおやりになっているそうですが、TVにもご出演されたとか聞いた。

大自然は土、光、空気、水、ミネラスなどから人間の生活に必要な穀物を存分に与えてくれる。
人間はどんなことをしても、これらを作れない。

土や水や光は、人間にその対価を求めない。請求書を送らない。
だから土や水や光の側に立たないと、本物は見えてこない。


この記事へのコメント
だそくながら
 たまへび
では なくて

  かなへび  っていうんでしょうか?
  
  ずっと昔 
  むうさんのおとうとに
  あれ! なに??
 
 って聞いたところ
  
あれは かなへびって  いうんだ
人には危害加えないから
大丈夫だよ
って

その時の話を
むうさんにしましたら
西宮にいた ○○○○は
尻尾が虹色に輝いていたよ

○○○○が(とかげが)
かなへびなのか
むうさんは
とかげって
いいはりますが・・・

ひろとななにきいたら
かなへび だよ!

たかは かなへびが
すきになったよ!!
Posted by ふう  at 2007年07月16日 01:51